水出しポット特集

ワインボトル型のフィルターインボトル

「水出し」とは?
お湯ではなく、最初から水で淹れる低温抽出方法のこと。
ゆっくり時間をかけて抽出するので、茶葉や珈琲本来の旨みが味わえる抽出方法です。
HARIOでは、その水出しを手軽に愉しめる器具「水出しポット」を取り揃えております。
サイズやデザイン、使用用途に分けてご紹介します。



水出し茶 茶葉本来のまろやかな旨み 高温で淹れると苦みや渋みのもとになる「タンニン」や「カフェイン」が溶けだすのに対し、低温でゆっくり淹れると甘み成分の「テアニン」や旨味成分のアミノ酸が引き出され、「ビタミンC」も熱に壊されることなく抽出されます。だから、水で淹れたお茶には渋みや苦みやが少なく。茶葉本来のまろやかな旨みを愉しめます。
水出し珈琲 苦みが少なくまろやかな味わい 高温による酸化を防ぎ、苦みや渋みのもとになる「タンニン」や「カフェイン」が溶け出しにくいので、苦味雑味は抑えられた、まろやかな味わいとなります。口あたりがなめらかで甘みがあり、珈琲豆本来の味や香りを楽しめます。
水出し茶茶葉本来のまろやかな旨み
高温で淹れると苦みや渋みのもとになる「タンニン」や「カフェイン」が溶けだすのに対し、低温でゆっくり淹れると甘み成分の「テアニン」や旨味成分のアミノ酸が引き出され、「ビタミンC」も熱に壊されることなく抽出されます。だから、水で淹れたお茶には渋みや苦みやが少なく。茶葉本来のまろやかな旨みを愉しめます。
水出し珈琲苦みが少なくまろやかな味わい
高温による酸化を防ぎ、苦みや渋みのもとになる「タンニン」や「カフェイン」が溶け出しにくいので、苦味雑味は抑えられた、まろやかな味わいとなります。口あたりがなめらかで甘みがあり、珈琲豆本来の味や香りを楽しめます。



ペットボトル茶からマイポット茶へ。 気になる地球温暖化への配慮をしながら、十分な水分補給をするためにも、
環境を汚さないピュアな素材“耐熱ガラス製”の水出しポットで「おいしいお茶・珈琲は自分でつくる。」
大切な資源を守るためにも、HARIO は“脱”使い捨て容器を推進しています。
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