強火にかけて10分程度加熱します。
ホイッスルがなり始め、ぷくぷくと泡がたち、1分加熱したら火を止めて
15分程度蒸らせばふっくらご飯の出来上がり。
「はじめちょろちょろ、中ぱっぱ」ご飯の炊き方の秘訣と
される言い回し。最初は弱火、中火から強火とするのが
よい、といった意味です。土鍋の厚みを持たせることで
火加減の調整をしなくてもゆっくり沸騰し、沸騰後は
蓄熱されておいしく炊ける温度に保ちます。
ホイッスルがなったら1分加熱し火を止めます。音でお知らせするので消し忘れがなく安心。
初めて釜でごはんを炊きましたが、思っていた以上に美味しく炊けました。
米粒も光って立っていたし、ふっくらと炊けて大満足です。
時間も短くて、火加減の調整なども難しくなくて良いですね。
ホイッスルがあるので、つきっきりでなくてもごはんが炊けて便利!
8,000
■フタがガラスのご飯釜

 GN-200B

 幅265・奥230・高210mm

 3合用

 フタ/耐熱ガラス

 鍋身/耐熱陶器

 ツマミ/ポリプロピレン
 シリコーンゴム